| パワプロ対戦テクニック- 対戦基礎知識の解説 - | ||||||||
|
・パワプロ11の時点で、約20種類の変化球があります。 スライダー
利き腕の内側に変化する球種です。変化量も中々あり、スピードもあります。◆基本的利用方法 ストライクゾーンからボールに変化させたり、ボールゾーンからストライクゾーンに入れるのが一般的 しかし、変化の仕方が単純なので連投するのは危険
カーブ
利き腕の内側の斜め方向に変化する球種です。種類が豊富で、最も利用方法の多い球種です。◆基本的利用方法 タイミングを外したり、思わぬ所からストライクゾーンぎりぎりを狙う。 (スローカーブは、変化Lv.7で絶好調の場合、左上前回にかまえてもストライクゾーン左上に入れれる)
フォーク
利き腕に関係なく、下方向に変化する球種です。変化量が多ければ多いほど有利になる変化球です。◆基本的利用方法 フォーク系はストライクを増やしたり、三振を奪う場合に使います。決め球として利用するのが良いでしょう。 ただし、チェンジアップやナックルはタイミングを外したり、ボールゾーンに外す利用法が良いと思います。
シンカー
利き腕の外側の斜め方法に変化する球種です。引っ掛ける印象が強いです。(左投げはスクリュー)打ちにくい変化球ですが、連投は危険です。 ◆基本的利用方法 普段の配球パターンには組まずに、たまに投げる程度が好ましいです。 変化量が小さくても十分機能します。
シュート
利き腕の外側に変化する球種です。スライダーと併用すると○。速いです。◆基本的利用方法 スライダーと同じ使い方で良いと思います。
|
||||||||
-パワプロ対戦テクニック- | ||||||||
Copyright © 2003-2008 Pawa-Style. All Rights Reserved. http://www.pawa-style.net | ||||||||