□パワポケ1:/初心者向け理論/投稿者:投下速度直線運動
備考
最終的には
捕手→CBEBD(筋トレ+トス中心)
1塁→BBBDE(トス:筋トレ=1:1、最後のあたりはとことんダッシュ)
2塁→CEDCB(ほとんどトス)
3塁→CBEBD(捕手とほぼ同じ)
遊撃→CEBDC(ダッシュ:トス=1,5:1くらい)
外野→CFBCDまたはBEBDE(ショートとほぼ同じ)
Dr.ダイジョーブ抜きでこんなもんだと思います()の中は3年目、なにを中心に練習したかです。
結果は初期能力の高さ、改造手術の有無にもよりますがとりあえず健闘を祈ります。
頑張ってください。
育成内容
仲間は村上、水原、ボブがいれば十分でしょう。
三鷹は個人の好みによりますがもし仲間にしない場合、かつ平山では打たれそうで心配な場合は平山が仲間になる定期イベントの前にゲーセンに2度行ってみましょう。
2度目に平山が仲間になりますがこの場合だと彼の変化球にフォークが追加されるため、
これだけで十分抑えられると思います。
仲間はミニゲームさえ慣れれば12月にはとっくに練習を開始できるはずですから、
とことんランニングをしましょう。タフが55を超えたあたりからは回復を使わなくてもランニングは
ほとんど怪我はしませんので4月になるまでは無休で走りこんでください。

〜2年目〜
試合はできるだけ勝ってください、これには仲間の能力が上がりにくいのと経験点の差があります。
ここでちょっとした試合のコツを。

〜守備時のコツはパワーE以上の相手には内後のシフト、パワーAの相手+猪狩守にはさらに外後のシフトで対抗+低めのストレートを投げていれば大概が外野フライになると思います。
打撃は相手のストレートと1番得意な変化球を狙えばいいと思います。
例えば赤とんぼの前田なんかは球速の差で判断すればストレートとカーブの打ち分けも容易かと。
例外は3年目の松倉で[自分の場合]こいつはストレートなんかほとんど投げません。
よって『ちょっと速い球→シュート、遅い球→カーブ』と、この2つを狙えばいいかもしれません。

理論に戻りますが練習はトス中心、3回に1回くらいはダッシュをしていればいいと思います
走力の上がりやすい外野とショートは特徴をつけるためダッシュを中心にして育ててみるといいかも。
逆に捕手とセカンド、サード、ファーストは走力が上がりにくいのでダッシュを控えめにしてミートやパワー、守備をあげていればいいと思います。

ただここにも例外があってセカンドはパワーがあげにくくなっています。
だからパワーは50〜70に抑えておいてその分を肩力につぎ込むと良いと思います。

3年目は自分のあげたい能力にあわせて練習をすればいいでしょう、
ですが、それでもトスは回数ボーナスのこともありますし練習のパターンに組み込んでおいて決して損はありません。
夏の大会の目標はとりあえず準優勝です。
リセットの回数が残っていて世間評価に余裕があれば話は別ですが

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