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試合での采配(攻撃)
注目選手にするのは3番か5番のパワー型です。次点にミート型。
注目選手になった選手には3番を打たせます。信頼度が高ければ
盗塁のランクもある程度高いはずです。
なおミート型もパワー型もいない場合は一番候補の中で信頼度が最高の選手を
走力型2人の直後においてください。
なお絶対に投手は注目選手にしないでください。観戦モード時の投打のバランスを
知ってる人は特に。
観戦モードに移ったところで、ランナーと相手キャッチャーの肩を見て
盗塁するかを判断する。この判断が難しいので私の基準を書いておきます。
自走力>敵肩力 で3 ランク以上離れている。 →ほぼ成功する。
自走力>敵肩力 で1~2ランク 離れている。 →ウエストされたら危険。
自走力≦敵肩力 で1 ランク 離れている。 →変化球なら成功。ストレートは危険。
なお守備力も若干送球スピードに絡んでいます。両方とも高い場合は自重してください
盗塁が成功すると走力経験知がかなり入るようです。
盗塁を3つくらいすると盗塁4とか5を習得します。
盗塁後、序盤は強振多用でホームランを狙います。つながる可能性より多分高い。
終盤ならつながりを重視します。ミートお任せで、0−3なら四球狙いに「待て」など。
終盤、信頼度が低い選手の行動を決定しますが、1や2でしか打てないなら
送りバント・スクイズか四球狙いです。追い込まれたら打ちましょう。
試合での采配(守備)
先発投手→能力の高い投手から先発させてください
伝言→適当にやりましょう
シフト→点差があるときはパワーの低い相手に対して外野前進などがといいかも
結論
観戦モード中は凶悪なまでに打者有利なのでうまいこと抑えられるよう祈ってください
知っとくと得する攻撃采配
高校野球なのに1人1イニング継投とかなりMADなマネしてますがこれを逆手に取ることができます。
敵ベンチの投手は決まって4人ですが、早く点を取っとくと5回くらいで降りたりしてくれます。
その後1イニング継投をしたりで、9回や延長戦でベンチ入りピッチャーが誰もいなくなって
完全にバテたピッチャーが1人で続投することがあります。
わたしはこの状態になったピッチャーから8点差を逆転しました。
方法
2ストライクになるまでひたすら「待て」
2ストライクになり、「お任せ」「転がせ」が3以上なら打つ
2以下ならそのまま「待て」
元のコントロールに左右されるかもしれませんがかなりの確率で自滅してくれます。
このとき13人に投げて10四球、2被安打、1三振でした。
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