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学校評判別攻略:中堅〜強豪
秋の大会で勝ち抜くには信頼度が高い野手が4、5人はほしいです。
そこで、秋の大会ではこれまでどおり主砲2人(1年)に絞って起用し、
翌年の夏大会ではこれを4人程度の併用にして信頼度を満遍なく上げます。
以下のサブポジをフルに使うを参照
信頼度を上げるためのプチテクニック。
1.練習試合
練習試合でも微弱ながら上がります。このとき、信頼度がMAX、またはそれに近い状態の選手を
スタメン・またはベンチからはずし、次の大会にスタメンになりそうな選手を優先的に
スタメンに抜擢します。もちろん試合の勝敗なんぞ無視してください。
練習試合は信頼度を上げるためにあると認識しましょう。
2.夏の大会でサブポジをフルに使い込む
初期能力が高く、2年夏にはスタメンでも使えるがあいにくと3年のレギュラーがいる場合、
次世代の主力になりうるのに信頼度を上げることができないことがあります。
私はこれを回避するために、初期能力の高い野手には一番最初にどこかしらのサブポジを
つけます。こうするといろんなオーダーを組むことができるので次世代の信頼度を
効率的に上げることができます。
タイプ別のオーダーを後述していますので、これを元に説明します。
7,8番にいる2年ですが、戦術で2〜4の数字が出るようになったら、
2,3年のサブポジを利用してポジションを組み替え、他の2年をスタメン起用します。
このとき上位打線の3年をベンチに下げないようにしてください。
うまく勝ち上がれば2年全体の信頼度が上昇します。
なお、信頼度がMAXに近いスタメン3年と次の主力となりうるベンチの2年を入れ替えることは
できればやらないでください。1、2回戦で強豪とあたったりすると取り返しの付かないこと
になります。
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